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転がり軸受解析工房は、転がり軸受設計ツールをご提供します

NOCPAC解析事例トップページEXAMPLE-NOCPAC

NOCPACを用いた解析事例を掲載します。

 事例c1  球と球の接触(ヘルツ接触理論との接触面圧・表面下応力比較)   事例c1

 事例c2  エッジロード発生時の接触面圧・表面下応力・転がり疲労寿命値   事例c2

 事例c3  多点LP法による転がり疲労寿命値の実験整合性(ころエッジロード)事例c3

 事例c4  多点LP法による転がり疲労寿命値の実験整合性(鋼球肩乗り上げ) 事例c4


(Ver.1.2からの機能) 変形形状計算

 事例c5  球と球の接触時の球の変形形状                  事例c5

 事例c6  エッジロード発生時のころの変形形状               事例c6


(Ver.1.3からの機能) 最適クラウニング計算(ころ軸受専用インターフェイスと協働)

 事例c7  フルクラウニング形状での最適クラウニング計算(寿命最大化)   事例c7

 事例c8  円弧状カットクラウニングでの最適クラウニング計算(寿命最大化) 事例c8

 事例c9  対数クラウニングでの最適クラウニング計算(面圧均一化の妥当性) 事例c9


(Ver.1.4からの機能) 並列計算強化版

 事例c10  「並列計算強化版」のベンチマークテスト結果            事例c10

 事例c11  「深さ方向応力分布グラフ作成モジュール」使用事例         事例c11


(Ver.1.5, Ver.1.6の機能) 対数クラウニング面圧計算と3D面圧グラフ作成

 事例c12  3D-CADインターフェイス使用時の対数クラ計算と3D面圧グラフ作成 事例c10




転がり軸受解析工房

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